紫猫の懺悔

祖父は外出するとき酸素が必要なのですが、今日一緒に買い物に行くとき酸素ボンベを持っておらず、「大丈夫なの?」と聞いたら「大丈夫、いらない」と言われたのでそのまま買い物へ行きました。その後帰宅してすぐ、酸素をつけてもらいました。しんどそうだったのでやはり酸素を持たせれば良かったと少し後悔しました。それから一時間ほどして!いとこにLINEであんたはじいちゃんを殺したいのかと言われ、胸が痛くなりました。反論しようにも酸素を持たせなかったのは事実なのでごめんなさいと返す事しか出来ませんでした。
2017年1月15日

コメント一覧 (1)

匿名さん 2017年1月18日
文面から察するにいとこの方は一緒に暮らしているわけではなさそうなので、外からならなんとでも言えると思います。
あなたはいつもおじいさまのそばにおられ、お買い物や身の回りのことなどしてあげておられるかと思います。
酸素のことはこれから気にかけてあげたらよいと思います。
私も亡き祖父が酸素ボンベが必要な人だったので、お気持ちよくわかります。あまり気に病まないでください。

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