最低最悪な死刑囚の懺悔

飼っていた鳥さん、放鳥しててきずかない間に水槽の中で死んでしまいましたね。きずかなくてごめんね。貴方の代わりに私が死ねばよかったのにね。懺悔したりないよ。散々泣いて、何日も貴方が居たところを見つめて、居なくなったのが信じられなくて、ごめんなさい。一週間後、おかあさんはまた、鳥さんを飼いに行こうって言ってくれました。心配させてたんだ。今の子は貴方と同じように雛から育てて、今では貴方の7倍生きてます。どうせなら、貴方と一緒に育てたかったです。殺してごめんなさい。大好きです。ほんとにごめんね。
2017年4月27日

コメント一覧 (1)

匿名さん 2017年4月27日
私も幼い時に飼っていた鳥を死なせてしまったことがあります。

私は投稿者さんと違い直接的に死なせてしまいました。

部屋の中で放した時、私の足元に飛び出してきた鳥を踏んでしまいそうになりとっさに避けましたが指先が少し当たってしまいました。
ほんの少し触れただけなのに、小さかった鳥はびっくりして部屋の隅で死んでいました。

でも、悲しかったのは死なせてしまった事ではなくて両親になんてそそっかしい子だと罵られた事でした。

懺悔しなければいけないのは投稿者さんではなく私です。

許してください。

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