カミナリオチタの懺悔

局地的大雨の日の帰り、傘を忘れ、傘立てにある人様の傘を借りようとしてしまいました。
「次の日返せば大丈夫」と軽い気持ちで手に取った直後、傘の持ち主であろう人がその現場を見て、来た道を戻って行ってしまった。
結局傘は置いていき、濡れて帰った。
悪いことをすれば、必ず誰か見ている。
今後の人生、一生人様の迷惑、悪事をしないと誓います。
2017年7月12日

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