文鳥飼育の懺悔

大事に飼っていて、なついてくれていた文鳥のエサやりの際に餌を喉につまらさせてしまい短い人生を終えさせてしまいました。生まれて間もなく私を頼ってなついてくれた文鳥にとんでもないことをしてしまい、毎日つらい思いです。本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。本当にごめんなさい。
2016年3月2日

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