覚善院の懺悔

傲慢の極み。他人を蔑んで、自らを高い位置に置こうとする穢れきった精神。
他人をバカにするほど自分は立派な人間ではないのに、いや、立派な人間は他人様をバカにしたりはしない 。どれだけ高尚な人間だと思っているのか。
高尚どころではない、極めて下賎な動物ではないか!

今日私が傷つけた、イヤな思いをさせたあらゆる人に、お詫びをします。
どうかお許しを賜りますように。
どれだけ反省しても、その舌の根が乾かないうちに同じことを繰り返す。馬鹿なのは自分だ。この私なのだ。
2018年6月26日

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