牛乳アレルギーがあるのに少ない量だとしても間違えて牛乳を与えてしまいました。 カメラで飲んだかどうかを確認する際に、私は映像の中で牛乳の入っていたコップを手に取り、元々渡すはずだったお茶のコップを渡して、牛乳のコップをアレルギーのない子の前に置きました。置いて、すぐコップが軽すぎたことに気がつき、手に取って中を確認すると空になっていて、アレルギーの子供が飲んだことを察して、頭が真っ白になり、謎に牛乳のおかわりを入れようとしていました(?) 側から見れば証拠隠滅。私だってそう思います。職場の方は庇ってくれたし、話が出ることはもうなかったけれど、私の中でずっと後悔しています。思い出すたびに頭から離れない。 職場の方にその場面を見られたことが何より恥ずかしくて仕方がない。 紛らわしい行動をしてしまい、申し訳ありませんでした。
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牛乳アレルギーがあるのに少ない量だとしても間違えて牛乳を与えてしまいました。
2023年9月13日カメラで飲んだかどうかを確認する際に、私は映像の中で牛乳の入っていたコップを手に取り、元々渡すはずだったお茶のコップを渡して、牛乳のコップをアレルギーのない子の前に置きました。置いて、すぐコップが軽すぎたことに気がつき、手に取って中を確認すると空になっていて、アレルギーの子供が飲んだことを察して、頭が真っ白になり、謎に牛乳のおかわりを入れようとしていました(?)
側から見れば証拠隠滅。私だってそう思います。職場の方は庇ってくれたし、話が出ることはもうなかったけれど、私の中でずっと後悔しています。思い出すたびに頭から離れない。
職場の方にその場面を見られたことが何より恥ずかしくて仕方がない。
紛らわしい行動をしてしまい、申し訳ありませんでした。