22才の私の懺悔

発達障がいをもって生まれて、たくさんの人に迷惑をかけて、それでも生きていてごめんなさい。
今までたくさんの親切をいただいたおかげで気を使えば普通の人の振りをできるようになったけど…それでも疲れたときに心ない一言を人に浴びせてしまってごめんなさい。

こんな私をずっとネグレクトして育てたお母さんの気持ち、かなり分かるようになってきたけど、それでも完全には許せなくてごめんなさい。

最近障害者施設での殺人が話題になりましたが私も殺されて然るべき存在の一人であると認識しています、それでも尚自分の得意なこととやれることを生かして世の中のために貢献していきたいと思っています。医療に身を捧げます。
なので、もう少し頑張らさせてください。
2016年7月27日

コメント一覧 (2)

本当のクズ野郎 2016年8月2日
気になったのでコメントさせていただきます。殺されてしかるべき人間だと判断するのはおかしくないですか?汚れずに生きている人なんてこの世に存在するわけないですよ。人は存在そのものが傲慢で何かに責任を押しつけて生きています。貴方の話だけの判断ですが天寿を全うしても何も問題ない。
匿名さん 2016年7月29日
あなたは殺されていい人ではない。そしてそんな人間は世の中にいません。健常者でも人に迷惑をかけながら生きてます、誰かを笑顔にしてください。

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